忍者ブログ
千葉ロック・ブログの第二幕

British Invasionシリーズ Smallfaces「All or nothing」,
The Hollies「Look through any window」


先日UKアマゾンから届いたDVDです。British Invasionシリーズとかいうシロモノ。過去の演奏に現在のメンバーらのインタビューを挟んだものですが、なんと演奏だけを続けて聞くこともできるという。Small Facesの方は数年前から出ていたと思います。

UKから届いたものはリージョンフリーだったのですが、欧州は日本とは放送方式が違うという厄介ぶり。しかし、ウチのパイオニア製のプレーヤーはPAL方式もいけるとのことで、無事再生できました。万歳\(^o^)/

Small Facesは昔、汚い映像のブート・ビデオで散々拝んでいたものと同じものも多く(それでも綺麗に映っていたことにパスタに感動)、生演奏も少なめでした。
一方のHolliesの方は、生演奏が多くて見ごたえあり。現在のトニー・ヒックスによる即興のバンジョー演奏も登場。いまだにイケメン且つやさしい英語で喋ってくれたのはグラハム・ナッシュでした。

そして来日時の映像! 渋谷の道玄坂らしきところを練り歩いたり、時代が時代ってことで、ナッシュが恋愛成就願の書いてある木に漢字で「平和」って刻んだり。あと京都ぽいところも歩いてました。ここで、なんでボビー・エリオットがいつも帽子被ってるのかを知ることもできました(爆)

どちらのDVDも演奏曲だけで20曲をゆうに超える作り。ドキュメンタリー抜いてでも見る価値あり、だと思います。Small Facesの方は日本盤も出てるみたいですね。

ちなみに日本のアマゾンでも輸入盤DVDが出ていますが、どうもUS盤ということでリージョンが1ぽいです。リージョンが2の日本のプレーヤーでは通常再生できないのでお気をつけ下さい。





にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ
にほんブログ村
バナーをクリックいただくと管理人にいいことが起こるそうです。



拍手[0回]

PR

David Bowie「John, I'm only dancing/Hang on to yourself」(1972 UK)RCA 2263


このA面曲はアルバム見収録ということで、編集盤をのぞけばこうしてシングル盤でしか聞くことのできない曲。翌年にはアラディン・セインのセッションで再録音されたものがB面として出ていますが(Sax Version)、こちらはオリジナルのもの。B面はZiggy Stardustに収録されている曲です。

Sax Versionに比べると音の切れがやや弱い気もしますが、音の重厚さはさすが。それに、アラディン・セインというよりはジギーの儚げな雰囲気にピッタシですね。セルフ・プロデュースで、ハンドクラップや太鼓の重ね方とか、独特のセンスしてます。



John, I'm only dancing(1972)



John, I'm only dancing(1973)

↓1972年バージョンが6月発売のコレに収録される…ハズ。どうでしょう。



にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ
にほんブログ村
バナーをクリックいただくと管理人にいいことが起こるそうです。


拍手[0回]




Josef K「It's kinda funny/Final request」(UK盤/POSTCARD80-5)

早くyoutubeの嵐を次のページへ追いやるべく、です。

最近感じるのは、他人と音楽の話をする機会が随分少ない、ということ。5年ほど前までは栃木県に住んでいたのですが、その頃は素晴らしいレコード店が下宿先の近くにあったし、友達でもレコードに興味ある人もいたし、今と比べるとずっと多く、ここで書いてるようなことを話していたんだなぁと思っています。まぁこういうことはリンク先の方々も感じていることかもしれませんが…。

そんな時、1ヶ月以上ぶりという長めの空白期間を経て中古ショップへ行くと、敬愛しながらも古いレコでは持っていなかったJosef Kのシングル盤(Postcard盤)に遭遇。2枚。写真はIt's kinda FunnyがA面のシングル。LP収録とは別バージョンらしいですね。唯一のアルバムも聞きたい~。最優先で持ち帰ると、CDでは味わえなかったドーンときてガシャーンとやられる感覚に陥ったという。

生きている間、稀にガツンとくるような音や曲を聞くと、日々の大抵のことがつまらないとか、くだらなく思える体験をしてしまうわけで、今回がまさにそれ。今の状況でこの体験。現状をくだらないと思えるか、それとも体験を共有するべく同胞を欲するかはリスナーの性質次第。

といっても、モノで満たされる思いなんてのは自分にとって知れている程度のもので、そんな考えのせいか、さほどコレクター気質があるわけでもなし。しかし、過去の音や映像を詰めたレコードなり映画っていうのは自分を裏切らない、という意味では実に完璧。完璧すぎて、ライヴにあるようなスリル、生活で生まれる意表、という面白さには欠けます。現実逃避のために旅行するとか山登るって人もいますが、本来的な現実逃避というのは、こういう完璧な別世界に入れ込むことなのでは。これはどうでもよい話。

Josef Kはスコットランド出身のバンドで、1980年頃のUKインディーズで人気を博したグループ。短命だったためか日本での知名度はそれほどですが、曲群はCD1枚で結構網羅されてるので、入手は易し。


It's kinda funny(single)



It's kinda funny(Only fun in town version)



Final Request




にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ
にほんブログ村
バナーをクリックいただくと管理人にいいことが起こるそうです。


拍手[0回]



前のエントリがあまりにも映像多くて重いので、さっさと下に追いやるべく頑張ります。

プリンスの有名なアルバムですね。全米1位。サントラということは最初から知っていたけども、実際に映画見たのは数ヶ月前。最初にアルバム聞いてから10年以上の差が…。

意外にしっかりしたストーリーでめちゃくちゃ普遍的な内容。それでいてプリンスはややキザながらちゃんと演技してますし、盟友・モーリス・デイのB級な演技がかなりハマってます。

プリンスはあるクラブでバンドのリーダーとして活動の身。しかし、家族との関係による自分の人間不信な態度のせいで周りの人間が離れ始め、ついには客を満足させられなければクラブを辞めてもらう、と最後通牒をつきつけられる。プリンスとバンドの面々は最後のテストの舞台でどうしたのか、みたいな。

そんなわけでライヴシーンは盛りだくさんなものの、残念ながらスタジオの音が流れる口パク仕様です。モーリス・デイのいるタイムといった他のグループの曲は、このアルバムには入ってないですね。曲はすっかり知っていても、映画は物語性もあるしなかなかキレイだし、なかなか楽しめるシロモノだとおもいます。クライマックスは感動もの。



Best scenes from the movie Purple Rain


にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ
にほんブログ村
バナーをクリックいただくと管理人にいいことが起こるそうです。


拍手[0回]

またまたご無沙汰しました。
先月、レココレでギタリストベスト100という企画をやってまして、図書館で立ち読みしました。これをネタに書いてる人も多いですね。そんで来月号の予告を見ると、ベーシスト&ドラマーベスト100なんて企画でいくそうで…。
これはせっかくなんで、今月15日の発売よりも早く、自分でドラマーベスト20選んでみよう、というアレです。発刊後に出すよりも前に表明して潔くいこうと、心に決めたのでありました。

しかし、ドラム&ベースを選ぶというのは至難ですよね。技術だけでなく、いかにそのバンドなりに適合、または意外性のある味付けをするか、なんてところにもありそう。個人プレーで選ぶというよりは、楽曲の中で有効なサウンドを出しているか、というところになりそうです。
とはいっても、スタジオ盤からドラマーの音の部分だけでそれを抽出するのは、スタジオの性質とか音をいじる段階でのこととかあって果てしなく難しいですし、じゃあライヴ盤かというと、ライヴ盤なんてないグループもたくさんいるようで・・・。そもそもドラムの良し悪しってなんでしょうね? 「目立たないドラムこそ実は至高」なんてこともあり得るし、数多く正確に叩けるテクニシャンこそ、はたまたリズム感重視、それともバンドのサウンドに適した音を見つけられる人・・・。んなわけで、そのあたりの詮索はなかった、という前提でお願いします(結局なんなんや)。最初にも書きましたが、個人的にはそのバンド/楽曲で無くてはならない音を演出しているのが第一、かもしれません。ドラマーひとりひとりを追っ掛けているわけでもなく、バンドの音がまずあって、そこからドラムの音って感じ。だからソロや派生バンドへの参加作とかにはまったく詳しくありません。欧米のロック偏重。ちなみに自分のプレーについて得意ぽいジャンルは米サイケ、ガレージ風、グラム、60'S Beatのようです。

20 John Bonham(Led Zepplin)
絶妙なタイム感と、大きいのに抜けるようなバスドラの音。ツェッペリンのドラマティックな側面にかなり影響していると思います。



The song remains the same

19 Steven Daly(Orange Juice)
初期オレンジ・ジュースを至上のヘタウマサウンドに仕立てあげた張本人ではないでしょうか? 調和を無視したうるささが魅力。


L.O.V.E.

18 Michael Giles(King Crimsonなど)
初期クリムゾンでテクニカルな面を一手に引き受けたのがマイケル・ジャイルズ。どうやってたたいているのかはよく分かりません。近年も良い動き見せてました。


21st century schizoid man

17 Twink(Tomorrow, The Pretty Things, Pink Fairiesなど)
60年代から色々バンドを渡り歩いたり、自身もソングライターだったり…。スタイルにどこか通底したものがあるのか分かりませんが、サイケの道を行き続けた意味ではぶれていないのかも。Pink Fairesでのプレーを選ぶべきかもしれませんが、Pretty Things参加作であるS.F.Sorrowの曲から。


I see you

16 Billy Ficca(Television)
いっぱい練習した感のある、緻密なアイデアでいっぱいのスコア。バンドのエキセントリックなイメージへの影響は小さくないと思います。


Prove it

15 Roger Taylor(Queen)
クイーンが好きだから選んだんだろ、と言われるかもしれませんが、贔屓目を抜きにして素晴らしいプレ-ヤー。正確なリズムと非常に重い音。そして他に類を見ない左足でのリズムの取り方・・・これがスネアの不思議な音を生み出すことになるとは。真似させていただいてます。自作の曲であっさりドラムを放棄する姿勢にも心打たれるものがあります。



It's late

14 Jaki Lievezeit(Can)
敢えてたたけないドラムで曲を作ろう、なんてことになるとは…。プレーは熟達していなくとも、発想とアイデアはすでに円熟。つまり、音に敏感な人なんだと思います。セッションを積むに連れてうまくなってしまうのですが。もどかしいところですね。


Tango Whiskeyman

13 Jan Fride(Kraan)
シンプルな音でインテリジェンスを演出するKraan。当然ドラムの音自体もシンプルですが、ひとつひとつの楽器が非常に際立つ。事細かにバタバタやってるのが面白いです。


Sarahs ritt durch den Schwarzwald

12 J.D.Haney(The Monochrome Set)
愛すべきモノクローム・セット初期のヘンクツさを決定づけたJ.D.ヘイニーの謎ドラム。まったく従来の使い方にとらわれないのに、ギリギリで誰もが聞ける「バンド」の枠を飛び出さない感覚の鋭さに脱帽です。


Alphaville

11 Viv Prince(The Pretty Things)
相当な問題児だったらしいです。すぐ首になってしまいますが、スタジオ盤の音や当時の映像を見ると、ハイハットなんて使わずガンガンシンバルたたいてます。ジャケでの目付きや、映像の動きもかなりオカシイ。この人がS.F.Sorrowまで残っていたらどうなっていたのか・・・。


Blokker Festival Holland 1965


10 Charlie Watts(The Rolling Stones)

それほどストーンズに傾倒しているわけではないのですが、チャーリー・ワッツのドラムはやはり面白いです。派手なフィルを入れるわけでないのですが、曲によってパターンを細かく変えていたり。どんな狙いがあるんでしょうね。↓の曲って他人じゃなくてチャーリーたたいてますよね(いまさら)?


Little T&A

9 John Densmore(Doors)
クセのなさと音の素直さはある意味プロフェッショナルですが、これが驚くほど徹底されているので隙がないみたい。「ハートに火をつけて」のソロでの我関せずな8ビートは何度聞いても気持ちいいです~。そしてでかい音を出すのも得意。



Light My Fire

8 Bill Bruford(Yes, King Crimsonなど)
突拍子もないところでスネアを入れてくるイメージ。特にYesで。「サイベリア・カートゥール」で決まったようなドラムをたたいていたので(それでも音とクライマックスでのアイデアは最高!)、あぁ、この時にはグループを抜けたいと思ってたんだな、と何となく考えていた中学時代です。


Perpetual Change

7 Bobby Elliott(The Hollies)
ホリーズの底抜けサウンドを長年支え続けた超絶テクニシャン。ポップスでこれだけたたいて嫌味ひとつ感じさせないのは至難だと思います。


Look through any window

6 Paul Whaley(Blue Cheer)
ブルー・チアーに大体在籍していたドラマー。ガンガン前にもいけるし、間の抜けたようなこともできちゃいます。



Just a little bit

5 John Halsey(Pattoなど)
パトゥは全員が名プレーヤーですが、パトゥ&ハルソールに名前が隠れがちなのがリズム隊。ドラムとベースが別々なことをやってるような印象もありますが、それでも音の核がしっかりしてるのがこのグループの凄さ。ジャズィーなプレーが多いですが、パワーで押すときもなかなか。


Money Bag

4 Jamie Muir(The Music Improvisation Company,  King Crimsonなど)
ドラムの枠にとらわれず、パーカッションをジャンジャン鳴らす変な人。風貌と動作からして。youtubeを知った頃にBeat Clubでの「太陽と戦慄」の演奏を見た時は、色々と衝撃でした。同じ舞台で演奏している、自分の好きなビル・ブラッフォードを凌駕する存在感は凄まじいです。暴れ方もひとつ間違えればあまりに滑稽な、ギリギリのラインが過激です。


Lark's Tongues in Aspic

3 Ringo Starr(The Beatles)
ビートルズのドラムって、誰でもいい・・・わけがねいのでぃす。実際、ビートルズの曲ではドラムって結構目立ってますよね。中期以降は特に。変わった手法に出ます。ビート時代なんて横に体揺らしながらたたいていますが、いまだに僕はあれができません。あと、キース・ムーンがスティックをたたいて真上に上げるのもできない。あの不可思議な音については、四人囃子のリーダーの岡井さんが、あれは単にアビーロードの音なんじゃないか、とどこかで話していたような・・・。



I want tell you(mono)

2 Maureen Tucker(The Velvet Undergroundなど)
ベルベット・アンダーグラウンドに非常識を持ち込んだ一人。とはいえ、ルー・リードらの演っていることを見ていたら、自然とドラムセットを解体していたのか・・・。



European sun

1 Klaus Dinger(Kraftwerk, Neu! など)
「万能な」ドラム・セットの欺瞞に気付き、敢えてその機能性の核だけを使い尽くしたクラウス・ディンガー。空前絶後のニヒリストですね。手段はモー・タッカーと違いますが、行き着くところは似ているのかも。



Hallogallo


・・・はい。youtubeの貼り付けが20枚も並ぶとか、サイトのトップ的にはどうなの、という感じですが。

こうしてドラマーと曲をセットで並べて見ると、単純に好きな曲を並べたともいえて、好きでない曲にはいいドラムもないし、逆に好きな曲にはいいドラムがある、ってことなのかもしれません。

ある程度範疇を決めてプレーヤーを選んだのに、まだまだ物足りない感じですね。ドイツやアメリカからはもっと選びたかったし、イタリアも凄腕ばかりです。でも出入りが激しくて名前とかよく知らないからいいや、という感じで(爆) こんなんでも書き切るのに4日くらいかかりました。チャカチャン。


ついでですが、レココレ的なドラマー&ベーシストの1位の予想・・・ジョン・ボーナム&ポール・マッカートニーでは? ダークホースはチャーリー・ワッツとジョン・エントウィッスル。





にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ
にほんブログ村
バナーをクリックいただくと管理人にいいことが起こるそうです。


拍手[4回]

   次のページ
カレンダー
04 2012/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5
7 8 10 11 12
13 14 17 18 19
20 21 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新コメント
[05/09 いたち野郎]
[05/08 へどろん]
[04/15 いたち野郎]
[04/11 sikagoro1616]
[04/05 いたち野郎]
フリーエリア

当ブログのバナーになります。ご自由にお使いください。

見ている映画の感想ブログ


なぜかロックがかかるコーヒー豆店「たぐち珈琲豆店」がアマゾンでも販売されているのでご紹介させていただきます。オリジナルブレンドの豆がとても飲みやすく美味しいので毎日飲んでいます。

お店のウェブサイトは→コチラ


バナーリンク


お知り合いのみるきーさんが編集に携わっておられるTHE WHOのファン・サイト。海外活動を含めた最新情報が日々更新され、尚且つ日本語で紹介されています。サイトもとても見やすく、様々なコンテンツを楽しめます。



ブログも更新されているPandaboyさんの、キンクス情報満載のサイト。とても丁寧に作られていて、バイオグラフィ、ディスコグラフィなど、鋭い私見もあり、とても読み応えがあります。国内にもありそうでないのがキンクスのファン・サイト。貴重なサイトの一つだと思います。キンクス以外にも、管理人も好きなQUEENやWINGSなど、国やジャンルにとらわれない多数のロック・バンドの紹介ページもあります。


FAMICOMANIA
自分もスタッフで参加させていただいている、ネット上での16Bit以下をメインとした懐ゲー総合情報交換の場。毎月ネット雑誌も刊行しています。


以前から書いているレコード用ブログのバナーになります。こちらもどうぞご自由にお使いください。(現在は映画の感想を1ヶ月分まとめたものを上げるだけとなっています)


Powered by NINJA TOOLS
プロフィール
HN:
いたち野郎
性別:
男性
職業:
紳士
趣味:
レコード
自己紹介:
出身地…千葉県東京近郊出身。19歳から5年間、栃木県宇都宮市に単身で住んでいました。現在の住まいは実家。

ブログについて
見ての通り、王道ロックを浅く広くをモットーに、日々開拓に努め、備忘録のような感じで偏見満載で書いています。下記ブログは昔の城で、管理画面に入りづらくなったため、忘却の彼方へと葬り去られ、ミイラ化せんと存在し続けています。
http://itachiyaro.jugem.jp/


好きなアーティスト
キンクス、イージービーツ、パトゥ、クイーンなど…王道ロック諸々。その他大衆音楽もほんの少しずつ聴いています。

悪趣味
ドラム、ピアノ、ロック関連書籍、千葉マリーンズ、ファミコン、戦後史、世界の犯罪、サザエさん、藤子F不二雄、カレー

苦手、悩み
梅干、アブラゼミ、書道、肩こり、方向音痴、飛行機
ブログ内検索
アクセス解析
カウンター
バーコード
忍者アナライズ
Copyright ©   4番、サード、いたち野郎 ~ACT.2~   All Rights Reserved
Design by MMIT / SimpleTemplateB1 Powered by NINJA TOOLS
ブログ [PR]地デジ 引越し